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PS4のペルソナ5をやってみたいと思うのですが、Amazonとかの評価も高いのですが、どうも絵柄など若い人向けっぽいのですが、楽しいのでしょうか? 私、40歳過ぎのゲーム好きです。 ゲームもうまくありません。でも、ゲーム好きです。 どういうゲーム内容かも教えてほしいです。 最近、ff15,アンチャーテッドをクリアしたので、別のおススメのゲームも教えて頂ければ嬉しいです。

大丈夫です、面白いですよ。四捨五入40歳の私が言うのだから間違いない。 ゲーム内容・評価についての理由・考察はここで↓ https://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/6437.html そもそも「ペルソナ」とは、女神転生というゲームシリーズの外伝作品のシリーズです。女神転生シリーズリンク↓ https://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/286.html ちなみに私は真・女神転生1からのシリーズファンです。 真・女神転生のプラットフォームはスーファミだったので、キャラクターの描写はなかったですが、キャラクター描写が出てきたのは真・女神転生3や、デビルサバイバー等の外伝作品です。 例えばデビルサバイバー。パッケージのキャラクターが可愛く、プラットフォームがDSということで、私は「幻想水滸伝ティアクライス」のような可愛い作品かな、と思いな�

��ら購入したのを覚えています。結果から言うと、その予想を見事に裏切ってくれる訳ですが。 つまり何が言いたいのかというと、 「女神転生シリーズはキャラが子供っぽい割にストーリーがドロドロの大人向け」 ということ。全ての作品において内容は重いです(一部を除く)。 なので、ネタバレするつもりはありませんが、内容はドロドロです。決して「デッドオアアライブ」のように可愛いキャラがワイワイ遊んでいたり、「ゼノブレイド」のように世界の悪の討伐を目指して冒険、なんてことは一切しません。

新車購入に関して、購入額についての質問です。 最近ホンダのNボックスを購入しました。グレードはカスタムではなく、通常のものにしました。購入店は純粋にホンダの店舗です。そこで車体値 引きを8万円で設定してもらい、また下取り価格の値上げもお願いしたところ、12万円で下取ってもらえることになりました。下取り車は8年落ちで距離数84000kmのラパンです。ちなみにずっと車庫に入っていて気づかなかったのですが車検が半年ほど切れていました。そのため初めは下取り価格も高くて5万円は行かないと言われたのですが、なんとか12万円まで上げてもらいました。その結果総額190万円だったのが170万円で購入することができたのですが、実際のところこの価格は安くできたのでしょうか? 自分としてはディーラーとの駆け引き

を頑張ったつもりですが、今回の購入に関して親からもっと安く購入できたのに、と嫌味を言われるので気になりました。些細な質問ですが、回答をよろしくお願いします。

値引き関連の相談を時々みかけますが、皆さん中古車の価値が全然わかってないです。結論から言えば、ディーラーからみて、ちょろいお客様でした。 軽自動車の場合、値引きが渋いという伝統がありますが、8万円の値引きは標準くらいだと思います。 しかし、中古車の価値を見誤ってます。8年前に120万円くらいでラパンを買って、8年乗ったら5万円(12万円)になるって何かおかしいと思いませんか? あなたは、12万円でラパンを売ってまた170万円でNボックスを買ったわけです。このラパンは、この後どうなってしまうのでしょうか。 ディーラーも中古車店も、不当に安く中古車を仕入れるべく、「査定基準」という業界基準を使って査定していきます。 この査定基準は、原価率が満点で40~50%に設定されているので、売価が50万円の

価値のある中古車ならば、25万円以下でしか下取り価格が出ない仕組みになってます。 2008年式で、走行距離8.4万キロ、車庫保管で事故歴無しだと、売価は50万円~58万円ですから、査定でも最高27万円は付けられますね。つまり、ディーラはあなたから12万円(査定手数料が引かれるので、11万円くらい)で買い取って、中古車オークションに27万円以上で売りますから、ここで16万円の利益がでます。 値引きが8万円ですから、実質は値引きゼロで売った上に、さらに8万円の利益が出てます。 まあ、こうしないと、クルマ屋も儲からないので仕方ないですが、次回からは、ディーラは下取り車をきわめて安く買いたたくと覚えておいてください。 中古車売買を専業にしている会社では、軽自動車など動きのいいクルマはかなり高値で(原価

率60%以上で)引き取ってくれるので、中古車買い取り業者には一度見て貰った方がいいです。 軽自動車(特にラパンなどの人気車)という車種は、壊れない限り年式や走行距離に関係なく、維持費が安いため価値があるのです。 売価で20万円、30万円の軽自動車には常に需要がありますので、下取り価格が5万円なんてことはあり得ないのです。ディラーは何も知らないユーザーに対して、「6年たつとクルマの価値は0になるんですよ」とか適当なことをいいますが、これは税務上の控除額の話で合って、クルマの価値ではないです。 なお車検切れであっても、現代のクルマはすぐに車検通せるので、ディーラは車検があってもなくてもお金はたいしてかかりませんので、下取り費用は大きくは変わりません。